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    <title>ブログ無料作成サービス【みんなの登山ブログ】</title>
    <link>http://blog.sankouki.com/</link>
    <description><![CDATA[「みんなの登山ブログ」は、山行記録は、山行記録でいいけれど、もっと、自由にいろいろなことも書きたい、という方のために、本格的なブログを無料で立ち上げることが出来るサービスです。多くのユーザさんは、登山愛好者で、登山関連の記事も多いですが、登山というテーマに縛られずに自由なテーマで投稿しています。]]></description>
    <webMaster>taka@sankouki.com</webMaster>
    <language>ja</language>
    <generator>Blog Portal System by JUNYX</generator>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <category>登山</category>

  <item>
    <title><![CDATA[私と百名山　79．鳥海山（1995年７月14日）]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1044.php/item/7736</link>
    <description><![CDATA[　郡山を４時２０分に出発し東北自動車道、山形自動車道、国道１３号、４７号、３４５号と走り、観音寺から滝の小屋駐車場着いたのは８時半になってしまった。駐車場に来るまでの公園道路滝ノ小屋線は紅葉の盛りであったが赤が少ない感じで少し物足りなさを感じた。朝食を摂り９時に雲１つない快晴の中、勇んで出発。歩き始めると暑くなり半袖のＴシャツ１枚になるが丁度良い。このコースは花の時期は高山植物が咲き乱れるようであるが１０月では当然ながら草紅葉だけである。
７合目の河原宿までくると１０月だというのに心字雪の雪渓が残っている。万年雪のようである。雪渓の先端は大きな口が開いており人が立って入れるほどであった。ここで水を補給して伏拝岳に向かう。頂上近くになると鳥海湖が見えるようになる。時間があれば帰りは鳥海湖経由して河原宿に戻るつもりであったが出発が遅くなったので今日は断念せざるを得ない。頂上付近は新雪が積もり、それが部分的に溶けて斑状態になっている。
伏拝岳から大物忌神社への道をうっかり通り過ぎて外輪壁を七高山まで来てしまう。少し戻り、下に見える神社まで踏み跡があるのでそこを神社まで下る。腹が減り動けなくなったので神社で腹ごしらえをして鳥海山頂上の新山の岩山を登る。狭い頂上に先客が４人いたが私が着いたら頂上を譲ってくれ下りていった。
一人残った山頂から日本海を眺め、目を転じれば岩木山、岩手山、月山、朝日連峰などの東北の山々が見える展望を誰に遠慮することなく楽しむことができた。新山や七高山頂には鳥海山とかかれた文字はなく、また大物忌神社も鳥海の字が消えていて結局、鳥海山の文字を入れた写真を撮ろうとしたが見つけることができなかった。
神社から伏拝岳へ戻る道は新雪がツルツルのアイスバーンになっている箇所が１部にあり恐々と歩く。もう１時間早ければ鳥海湖を回れたのだが無理をしないで往路をそのまま戻る。河原宿でまた腹が空いてきたのでここまでくれば大丈夫と非常食のビスケットを食べる。滝の小屋駐車場には１５時３０分に到着。車を見ると後のタイヤの空気圧が不足気味になっている。なんとか走れそうなので最初のガソリンスタンドまで約２５Kmをゆっくりと走らせる。スタンドでタイヤを見てもらうと真新しい５ｃｍくらいの釘がタイヤ走行面に垂直にささっていた。スタンドの人の話では誰かが故意にタイヤに釘を打ち込んだのではないかとのこと。そういえば郡山の私の住まいの近いマンションで車のタイヤに釘を刺す悪戯が報告されており私もやられたのかなと折角楽しんだ山行が嫌な気分になる。それにしても東北自動車道、山形自動車道と高速道を走ってきたが走行中、何もトラブルが起きなかったのは幸いであった。
その後、鳥海山にもっとも近づいたのは観光で東北地方を回り、象潟から鳥海ブルーラインで４合目の大物忌神社中ノ宮登山口まで上がった時である。この時は山頂も日本海もガスの中で何も見ることができなかった。観光ツアーでの旅行のため折角、登山口まで上がりながら登る事のできない自分に忸怩たる思いで登山口を後にした。]]></description>
    <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 08:56:23 +0900</pubDate>
    <author><name>富士のヒデ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[山小屋の灯り〜！。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/494.php/item/7735</link>
    <description><![CDATA[＊今日の山梨は雲の多い天気ですが・・・。

昨日、夕方から富士山が薄らと見えました・・・。

でっ・・・ライブカメラを覗くと・・・山小屋の灯りが！！。



富士山の山小屋の灯りがかすかに見えていました。

さすがに登山者のヘッドランプの明かりは見えませんでしたが・・・。

今日も沢山の登山者が山頂を目指すことでしょう・・・盆地からは富士山全く見えませんが！！。]]></description>
    <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 08:13:00 +0900</pubDate>
    <author><name>ふるさとウォーク</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ラベンダー]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1470.php/item/7734</link>
    <description><![CDATA[先日の旅行、車山のレンゲツツジと河口湖のラベンダーがお目当てでした

そのラベンダーですが・・・

思っていたよりこじんまりしていました

富良野を想像してはダメですね

１日の夕方向かったのが大石公園です

残念ながら富士山は見えません







翌日、毛無山に登った後に再び訪れました





今度は富士山が見えました

それにしても朝からカメラマンが多いです]]></description>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 23:25:10 +0900</pubDate>
    <author><name>nipe</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[月一百名山]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/73.php/item/7733</link>
    <description><![CDATA[出張やらなんやらで遅れてしまった。。。（汗）
んで、先月（6月）登ってきたのは・・・


この日は滑川大滝をはじめその周辺の滝を巡ろうと遠征したのだけど、なんでもこの日が山開きであるというので登ってこようか・・・でも昼からじゃゴンドラ使わないと厳しいか。。。3000円かぁ。。。どうしよう。。。せっかく来たのだから行ってみるかっと残雪の中早足で山頂目指した
山頂付近で踏み跡がアチコチ行っていて道に迷ってしまったがなんとかたどり着き帰りの最終リフトにも間に合った（汗）

そしてここ


オフ会で庚申山に行くはずが、出張が入ってしまい参加できなくなってしまった。。。コウシンソウみたいから単独で出掛けたのだが、駐車場で出会った人が皇海山に行くというので一緒に行くことにした（けっきょく鋸尾根でバラバラになってしまったので先に行くことにした）

どちらも山頂からの眺めは無かったけど、道中の眺めはとてもよかった♪]]></description>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 22:43:41 +0900</pubDate>
    <author><name>親方</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ﾓﾆｭﾒﾝﾄﾊﾞﾚｰ]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/222.php/item/7732</link>
    <description><![CDATA[先日、飲み仲間の女性から、写真が送られてきた。
そのときの写真である。
嬉しかったのは、写真よりも、便りであった。
]]></description>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 22:05:35 +0900</pubDate>
    <author><name>nonkey</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[『火渡り修行』]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/999.php/item/7731</link>
    <description><![CDATA[一週間前の出来事ですが・・・。




今日は雨でしたが、
新発田市岡田の法音寺大日堂で火渡り修行がありました。

前々からそこを通り過ぎる度に気にはなっていたんですが、
今回ちょうど火渡り修行というイベントがあり行くことができました。



階段のしたからお寺の本堂を撮ったらなにか神々しい感じでした。



始まるとお寺のほうから会場へ山伏さん達がきました。

そして場を浄め、火渡りのために火が付けられました。



結構始めは燃えてちょっと暑いくらいでした。

火渡り修行は会場にいた人全員できるので、
素足になりやりました。



大日如来です。

]]></description>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 19:40:27 +0900</pubDate>
    <author><name>あちょぺふ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[入院生活からの脱出！]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1438.php/item/7730</link>
    <description><![CDATA[★入院中は皆様からお見舞いやら励ましのお言葉を戴き有難うございました。
お陰さまで早い時期に退院することが出来ました。
まだ自由には手は動かせない状態で、治癒するまでは暫らく掛かりますが通院をしながら治療に専念したいと思っています。
それまでは十分な活動は出来ないと思いますが、例会へ参加出来る日を楽しみにリハビリに努めたいと思います。
宜しくお願いいたします。
]]></description>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 19:33:51 +0900</pubDate>
    <author><name>かいさん</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[北岳で開山祭以来初の遭難]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1631.php/item/7729</link>
    <description><![CDATA[

夜叉神峠入り口から広河原へのバス、
乗り合いタクシーによる乗り入れが始まったのが
6月25日、南アルプス北部の山梨県側の
開山祭りが開かれたのは6月28日（土曜日）。
開山祭りから1週間も経たないうちに早くも遭難だ。

]]></description>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 18:43:20 +0900</pubDate>
    <author><name>Y-chan</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[夏が　・・・　来たぁ〜〜ッ　！！！]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/607.php/item/7727</link>
    <description><![CDATA[
・・・　って、いうかねぇ〜〜

お外はねぇ　・・・


(　注　：　香川支部♂では、ありません。。。)



暑いのよッ　！　！

とっても　・・・　とっても　・・・　。。。]]></description>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 16:01:52 +0900</pubDate>
    <author><name>香川支部♂</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[1ヶ月違うと。。。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/205.php/item/7726</link>
    <description><![CDATA[
昨日は、、、後輩の送別会で、、、

久々に、、、朝まで飲んじまいました。。。

うえっぷ。。。シンドイっす。。。反省デス。。。



っで、、、本題でございます。。。


このあいだ、踏み踏みさんのブログに、、、

笠取山の手前に置いてある古びた機械のことが書いてありました。


笠取山には、去年の4/21 と 今年の5/24 の2回行ったことがあります。

ワタクシもその時に気になっていたモノなんで、、、

「俺も写真撮ったかなぁ〜〜〜。」

と調べてみました。


結局のところアップで撮っている写真はありませんでした。


んが、、、去年の4/21と、、、今年の5/24で、、、

景色がじぇんじぇん違うことにビックリしました。


4月と5月の違いなんで、、、

夏と冬の景色シリーズには出来ませんが、、、

やっぱり、、、並べてみます。



■笠取小屋　今年5月



■笠取小屋　去年4月





■登山道より笠取山　今年5月



■登山道より笠取山　去年4月





■笠取山頂上　今年5月



■笠取山頂上　去年4月





■笠取山頂上より　今年5月



■笠取山頂上より　去年4月





■笠取山頂上より　今年5月



■笠取山頂上より　去年4月





今年は雪が多かったですが、、、

そういえば、、、去年も4月に入ってから、、、

一度、、、ガッツリ雪が降ったことを思い出しました。





ってか、、、うぅ、、、気持ち悪ぅ。。。

早く、、、帰りたい。。。

うえっぷ。。。


]]></description>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 13:36:33 +0900</pubDate>
    <author><name>工場長</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[雲]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1470.php/item/7725</link>
    <description><![CDATA[車山を歩いていたときいろいろな形の雲が見えました







青い空と雲

蝶々深山の山頂でしばらくボーッと眺めていました

]]></description>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 08:30:38 +0900</pubDate>
    <author><name>nipe</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[山の衣替え〜！！。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/494.php/item/7717</link>
    <description><![CDATA[＊nipeさんの山行記録に「霧ヶ峰のレンゲツツジ」が紹介されていますが、霧ヶ峰ももう少しで「ニッコウキスゲ」のシーズンを向えます。



去年、7/16日に車山肩から車山に登り外周を５時間かけて歩きましたが、爽やか草原歩きでした。

外周歩きは殆んど人には会わず自然と思いっきり触れ合う事ができます。



もう少しで、霧ヶ峰も赤いジュウタンから黄色のジュウタンに衣替え。・・・そんな季節の訪れです。]]></description>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 06:50:00 +0900</pubDate>
    <author><name>ふるさとウォーク</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ブログへのアクセスが90000件を・・・・・]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/548.php/item/7724</link>
    <description><![CDATA[昨日の朝、いつものように賢の散歩に出掛ける前にブログを更新しようとして何気に見るとカウンターの数字が90012になっている・・・・

んー、90000件を超えたんだ・・・・

お読み下さった皆さん、本当に有難うございました。

思えば去年の5月に初めてブログを書き始めてから約1年と少し・・・

初めの頃は何が何でも毎日更新しようと意気込んでネタを探して書きましたが一度更新が途切れてからと言うものはそれにはこだわらないで気楽に書ける時だけ書いて来ました。

これからもこのサイトが続く限り続けて行きたいと思っておりますので皆さんの応援をよろしくお願いいたします。

ちなみにこれが第一回のブログでした。

当時の賢です。
まぁそれほど変わってはいませんが・・・・
]]></description>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 06:43:50 +0900</pubDate>
    <author><name>賢パパ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[野麦峠・・・里山道の会・街道探訪]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/7723</link>
    <description><![CDATA[



　四賀・里山道の会〜街道探訪は野麦峠
]]></description>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 02:40:30 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[週末は箱根に居ました・・その３。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/796.php/item/7722</link>
    <description><![CDATA[
キャンセル待ちでゲットしたラッキーな席に座りながら、箱根湯本から乗った「あじさい電車」は、紫陽花を見たり、写真を撮ったりしながら約５０分ほどかけて強羅駅に到着しました！


箱根湯本に帰る「あじさい電車」は前から予約が取れていたので、約２０分ほど待ち時間がありました。

駅の周りを見てみる事に・・でも夜はほとんどの店が早い時間に閉まってしまうので１件のお土産物屋しか開いてませんでした。

そこで、一緒に行ったとともちと１００円のおみくじをやってみる事に。

私はＯ型、８月生まれの欄からおみくじを取って、とともちはＡ型、９月生まれの欄からおみくじを取りました。

で、「いっせいのせ」で開き、読み合うと・・初めの項目が一緒、次の項目も読み合うと・・これも一緒
「はて？」と思ってお互いのおみくじを覗き合うと・・・

なんと、一緒の番号のおみくじでした（笑）今日はミラクルな事が多い日です！

駅に戻って構内を見ていると、珍しい種類のあじさいの鉢植えがありました。


スイスのどこかと姉妹都市なのかな？


時間が来たので再び「あじさい電車」へ。今度の席は４人がけのボックス席を３人で座れました。ラッキー♪♪

今度は進行方向左側でした。強羅から箱根湯本までの電車もやっぱり進行方向右側の方がいいみたいです！

７月中旬くらいまで「あじさい電車」が運行しているようなので、これから行く方は箱根湯本〜強羅、強羅〜箱根湯本の予約はどちらも右側の席ですよ〜♪

帰りは左側でしたが、あじさいともみじのコラボレーションがキレイでした。


また宮ノ下駅で記念撮影の時間が設けられました。

右のとともちが持っているうちわは「あじさい電車」に乗った人が貰える特典です。ミニアルバムも一緒でした！

ライトアップされたあじさいと私たち♪


何か変わった虫が居たんですけど・・・何だが分かりますか？


途中、ホタルを発見しました！写真撮ってみたんですが・・暗いし、小さいし写ってませんでした。


さてさて、箱根湯本に着いてここからがお楽しみ〜♪

これはまた次回！]]></description>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 23:49:49 +0900</pubDate>
    <author><name>ちなっぴ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[屋久島Ｐａｒｔ２　屋久島の温泉]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1485.php/item/7721</link>
    <description><![CDATA[屋久島にはあちこちに温泉がある。
有名なのは海中温泉だろうか？
海の際で引き潮のときだけ入れる温泉です。
利用者がいたので写真は撮ってません。

海中温泉の近くには、同じく海際に湯泊温泉がある。

右が男湯で左が女湯。ついたて一枚ですが・・・
入口はちゃんと分かれてます（＾＾；


気持ちよさそうだけど・・・
入る勇気はないなぁ。。。
満天の星空の元で入ったら綺麗だろうなぁ〜

お気に入りは尾之間温泉。
料金２００円。地域の人のお風呂って感じです。
浴室内に「洗濯はしないでください」って貼ってるのもすごい。
する人いるんだ・・・
湯温はかなり熱め。お湯がとっても良くてお肌がツルツルになります♪

たまには違う温泉も、と楠川温泉に入ったけど、尾之間と比べるとかなり落ちるかな。
４〜5人でいっぱいになるし、冷泉をボイラーで温めてるので湯温はかなり低い。
お湯自体は悪くないんだけど、料金３００円って言うのも尾之間温泉と比べると高い。

高いと言えば宮之浦港の近くの「まんてん」
とっても綺麗で広いし設備も整ってるけど、１０００円以上したから、今年は入ってない。
スーパー銭湯タイプで屋久島では珍しいんだろうけど、地元ではもっといい温泉がもっと安くていくらでもある。

考えてみれば、今回、宿のお風呂は1回も入らなかったなぁ〜
]]></description>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 23:25:28 +0900</pubDate>
    <author><name>ほーちゃん</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[笠ヶ岳で今年初アルプス]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1777.php/item/7720</link>
    <description><![CDATA[　行ってきましたよ~笠ヶ岳!!
京都から車で走って４時間･･･夜中の３時前に新穂高について１時間半ほど車中で仮眠Zzz...

　朝の五時前に新穂高をあとにして、笠新道の標識に着いたのが６時前でした。



　そこから登ること３時間足らずで杓子平に着いてしもた~

　ここまでは良かったんです。杓子平について笠ヶ岳の姿を拝んで･･･って雪めっちゃ残っとるやんけ~
もう夏山やと思ってたからアイゼンもストックも持ってこぉへんかったんです。

　それでも行けるとこまで行こうと思って･･･１時間半ほどハイマツ伝いに抜戸岳めざしてエッチラオッチラ登ったんですが、抜戸からの稜線の雪も見てるとこれは今日中に下りてくるのは無理っぽいってことになって、あきらめて下山を決意。
　アイゼンもストックも持ってこぉへんかった自分の責任です。
　今回の教訓です。アルプスに登る時は無駄になってもアイゼンはザックに入れておきましょう。


　それでも槍穂高方面の展望はバツグンで、それだけでも収穫はあったかな?



笠の写真は綺麗に撮れたかな?
]]></description>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 23:11:26 +0900</pubDate>
    <author><name>カワセミ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ヒルの恐怖、夜叉神峠入り口駐車場にヒルが!?]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1631.php/item/7719</link>
    <description><![CDATA[

7月2日に鳳凰三山を広河原、白鳳峠、高嶺経由で
縦走した際、広河原に向かう乗り合いタクシーに
乗車したのは夜叉神峠入り口でした。
ここにゲートがあり、5:30に開くのです。

]]></description>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 21:00:00 +0900</pubDate>
    <author><name>Y-chan</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[『出羽三山』]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/999.php/item/7718</link>
    <description><![CDATA[月山



山岳の厳しさと高原の優しさと 

双方の魅力を惜しみなく与えてくれる

神秘と伝説の山、月山


とうとう７月１日、山開きいたしました。

また歩きたいと思ってはいますが・・・。





月山ばかりが有名ですが、出羽三山として巡りたいです。


出羽三山ホームページ
 http://www.dewasanzan.jp/




出羽三山といえば、羽黒山、月山、湯殿山。

最近では熊野古道が修験の山とされて注目をあつめてますが、

やっぱり何か謎めいているここが気になります。]]></description>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 19:26:22 +0900</pubDate>
    <author><name>あちょぺふ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[3歳児を連れて行けそうな山？？]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/205.php/item/7716</link>
    <description><![CDATA[
先月、長男が高尾山で山デビューしました。


んで、嬉しいことに、、、

「また、お山に行きたい。」

などと言っております。


じゃあ〜次はドコに行こうか。

なんてことを考えると、、、意外に難しい。


って言うのは、、、ワタクシ、、、

体力維持のため標高差1000ｍ以上の山ばかり登っているんで、、、

軽い山のネタが、、、あんまりない。。。


3歳児に標高差1000ｍはかなりキツイですからねぇ。。。

しかも、、、近場じゃないと、、、子供は移動で疲れちゃうし。。。


ってことを踏まえてワタクシが行ったことがある山で考えてみると、、、

・高尾山をいろんなコースで
・小仏城山
・景信山
・陣馬山
・丹沢大山
・堀山の家で一泊して塔ノ岳
・ケーブルカーを使用して大岳山
・作場平から笠取山

ぐらいでしょうかねぇ。

あんまり出てこないなぁ〜〜〜。



奥多摩、丹沢、高尾近辺で、、、

標高差500ｍ以下の良い山を知っている方はアドバイス下さぁ〜い。

]]></description>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 13:37:12 +0900</pubDate>
    <author><name>工場長</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[憧れと羨望の的だった広河原]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1631.php/item/7715</link>
    <description><![CDATA[憧れと羨望の的だった広河原

いまでこそ、年に何度か足を踏み入れる広河原。
しばらく前は憧れと羨望の象徴のような名前であった。

そんな広河原にあったアルペンプラザがなくなっていた。
そういえば、情報センターになると聞いていたな。
広河原に昨日、マイカー規制のため、
乗り合いタクシーで到着したとき、何か違うと感じた。
それがすぐわからなかった。
何せ、1年ぶりくらいの広河原。

]]></description>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 10:44:25 +0900</pubDate>
    <author><name>Y-chan</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[山より疲れた日〜！。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/494.php/item/7714</link>
    <description><![CDATA[＊昨日は、一日朝8:30〜18:00まで講習会でした。

久しぶりに一日中パイプ椅子に座って講習会を受けたので疲れた・・・疲れた！。

でっ・・・席が一番うしろだったんで読んでいた本がこれ！。



一日中、よく勉強して来ました・・・そして、休憩時間に月末の旅行の宿もしっかり予約して・・・大変、有意義な時間の経過でした。

今日は、疲れたので・・・ここでゆっくりします。。。





]]></description>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 08:10:00 +0900</pubDate>
    <author><name>ふるさとウォーク</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[オヤヂっぽい　。。。]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/607.php/item/7713</link>
    <description><![CDATA[
神戸市王子動物園　の　パンダ



生パンダ　・・・　はぢめて　・・・　観っちゃたよぉ　。。。



っで　・・・　こいつ　・・・



かなり　・・・


おやぢキャラ　入ってるしぃ　。。。　　




]]></description>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 07:01:21 +0900</pubDate>
    <author><name>香川支部♂</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[天才詐欺師]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/548.php/item/7712</link>
    <description><![CDATA[昨日「海外でエビの養殖事業をやる。」と言って４万人から６５０億円もの大金（一説によると８５０億とも）を集めて破綻した会社の社長が詐欺罪の容疑で警察に逮捕されました。

言葉巧みに勧誘し、現地視察にも招待したりして相手を信用させていたようです。

この人物を知る人がテレビ局のインタビューに答えて「天才詐欺師だ」と言っていましたが振り込め詐欺の実行犯と言い、こういう架空の事業を語る巨額詐欺事件と言い共通点は「口がうまい」事です。

賢パパも何人か「立て板に水」の語り口をする人に出会った事がありますが全部が全部とは言いませんが「誠意」の感じられない人の方が多かったように思えます。

あまりにも饒舌な人には気をつける事にしている賢パパです。

詐欺師は楽をしてもうける事ばかり考えていますからこんな汗をかくような事は決してやりません。
]]></description>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 04:30:40 +0900</pubDate>
    <author><name>賢パパ</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[屋久島Ｐａｒｔ１　屋久島上陸！]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1485.php/item/7711</link>
    <description><![CDATA[いよいよ上陸！飛行機の窓から雲海に浮かぶ洋上のアルプスの姿が・・・


ボンバル機、屋久島空港に無事到着！


レンタカーを借りて島内めぐりへ出発！

西部林道・・・お昼時で猿さん鹿さん、少ないです・・・
でもちゃんといましたよ♪


前を走るタクシーが猿さんたちの所で停まるから居るのがすぐわかるわ♪

林道をでてすぐに現れるのが大川滝（オオコノタキ）

落差８８ｍの大迫力です！
近づけば飛沫でしっとり・・・と言うよりびっしょり。
マイナスイオンをあびて元気いっぱい♪

続いて中間のガジュマル


前を行くタクシー、西部林道からずっと一緒です。
次はフルーツガーデン？と思ってたらやっぱりご一緒でした（＾＾）

フルーツガーデンではフルーツがついてます。

千尋滝（センピロノタキ）も水量はまずまず。

なぜか三脚をたててカメラを構えた人がいっぱい・・・


尾の間温泉でさっぱりしたあとは、地元のガイドさん達との飲み会へ。
前回知り合ったガイドさんに植物博士を紹介してもらいました♪
研修中の新人ガイドさんもいて説明の練習を私達の前で練習させられたり・・・
ワイワイ言いながら屋久島の夜は更けていく・・・
明日は４：３０出発ですが。。。。。
]]></description>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 01:18:25 +0900</pubDate>
    <author><name>ほーちゃん</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ころぼっくる小屋]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1470.php/item/7708</link>
    <description><![CDATA[車山を歩いたあとに入ったコロボックル小屋



軽くお昼を食べました

店内にも席はあるのですが天気もいいのでテラス席へ

コーヒーと厚焼きトーストを注文



コーヒーは今時珍しいサイフォン式

テラス席からは車山湿原が見渡せます



ここではゆっくりと時間が流れています
]]></description>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 00:05:00 +0900</pubDate>
    <author><name>nipe</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[ついでにゆで卵，チーズも・・]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/7710</link>
    <description><![CDATA[
　チーズ,  サケの切り身も／こちらも完成，完璧なできばえ！

　ベーコンのはじめの２時間は煙をかけないので、その間の時間が勿体無いと言うことでもう１つダンボール燻製箱を作る。材料は、ゆで卵，チーズ，チクワ，サケの切り身等
　

　もう1個つくって／ゆで卵，チクワ等々・・



　だんだんといい色になってきた！／ほぼ完成

　いい色に仕上がり、ほぼ完成

　]]></description>
    <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 23:02:05 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[夏のベーコンづくり・・・完成！]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1187.php/item/7709</link>
    <description><![CDATA[
　熟成1週間，塩抜き前／洗って塩を落とす

　おなじみのベーコンだが夏につくるのは初めて。気温が高いので雑菌の繁殖に気を遣ったが、それはまったく心配なかった。


　細い流水で塩抜き3時間／塩抜き完了・冷蔵庫で14時間乾燥


　

　これより50℃〜60度で温燻2時間／燻製2時間後，温度は70℃超



　もうすぐ完成

]]></description>
    <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 22:41:26 +0900</pubDate>
    <author><name>木偶野呂馬</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[お花がいっぱい〜]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/616.php/item/7707</link>
    <description><![CDATA[少し前までは山でのお花はあまり興味がなく
「きれいだね・・・」で、終了！！
岩・岩な山が好きなのであまりお花を見ながらって
のがどうも〜〜
でも岩・岩な山だってお花が咲いている〜

少しは覚えてきたかな？？


ピンクが好きなので立ち止まり前へ進みません〜


思ったような色が出なくて苦戦・・・
実物の色で撮りたいんですが・・・・・・・・

単独で歩くとお花を撮ってるフリして休憩〜
何度立ち止まるのか？？？









]]></description>
    <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 20:56:22 +0900</pubDate>
    <author><name>踏み踏み</name></author>
  </item>
  <item>
    <title><![CDATA[櫛形山＝リハビリ登山]]></title>
    <link>http://blog.sankouki.com/1044.php/item/7706</link>
    <description><![CDATA[　５月末に持病とも言える腰痛が再発した。腰椎の４番目の関節にガタがあり軟骨も減っている。ガタがあるので何かの拍子に腰椎が少しずれて痛みを発生する。こうなるとコルセットをして痛み止めの湿布薬を貼って痛みの消えるのを待つ。今回は１ケ月近く痛みが消えるのに時間がかかり６月は１度も山に行けなかった。
腰痛が発生する前は６月末から７月始めにキタダケソウを見に北岳に行く計画をしていた。かなり腰も良くなったので出掛けたいが１ケ月間、コルセットをして家の中でほとんど動かないようにしていたので足が完全に弱くなってしまっている。北岳は今の私には厳しく、キタダケソウは残念ながら来年にせざるを得ない。
あまり登り降りのない、腰に負担のかからない山でリハビリ的な山行を２〜３回しようと考え、近くであるが登ったことのない櫛形山を目指した。アヤメには早いがアヤメも鹿害で全滅に近いのでアヤメに拘らず他の花を楽しめれば良いと考えた。
池ノ茶屋林道終点まで車で上がるがこんな高い所まで車で上がってしまって良いのかなと申し訳なくなるほど上まで走る。
駐車場は朝早いせいか足立ナンバーの車が１台だけであった。期待した花はシロハナヘビイチゴが満開でミヤマカラマツが所々に見られた。裸山とアヤメ平はウマノアシガタが満開でオオヤマフスマ？も見られたがそれ以外の花は注意して歩いたが見る事はできず少しガッカリであった。
しかし櫛形山の良いところはモミ、ツゲ、カンバ、カラマツなどの原生林だと思う。特に櫛形山頂は原生林の巨木に囲まれており、周りの展望はないけれど苔むした新緑の巨木を見ているだけで癒され、来た甲斐があったと思えた。
展望と言えば桜峠から奥仙重に登る途中に１瞬、ガスが取れ、北岳・間ノ岳・農鳥岳の白根三山とガスが完全に取れないので断定はできないが悪沢岳らしき山を見ることができた。梅雨の晴れ間であるが展望は全然、期待していなかっただけに得をした気分である。
体調の方はやはり登りになると足が重く、元に戻るには日頃から再トレーニングが必要だと感じた。焦ることなく軽い山行を繰り返しながら少しずつハードな山行をして行くつもりである。
帰りの池ノ茶屋駐車場に戻る途中、大勢の登山客に会い、櫛形山の人気が窺えた。駐車場は車１４台になっていたが全部、山梨県外車で遠くは富山ナンバーまであった。駐車場を出発しようとしたらタクシー２台、ワゴンの営業車２台で３０人近い団体客が到着した。
団体客の出発前に下山できて良かったと思う。
下山後、汗を流そうと赤石温泉に回ったが丁度、風呂の掃除の時間で入れなかったのがただ１ツ、心残りの山行であった。

]]></description>
    <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 20:54:46 +0900</pubDate>
    <author><name>富士のヒデ</name></author>
  </item>

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